

顧客満足率
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100
ゴルフ経験ゼロから
100日で100切りを達成
科学的メソッド「クロックスケール」で超高再現性
もう練習場で無駄な努力は終わりです

とにかくスコアを上げたい
美スイングを習得したい
コンペの必勝法が知りたい
コースで結果を出したい


VOICE
クロックスケール体験者の声

栃木県女性
「球技は全然縁がなかったのですが『ゴルフのセンスがある』ってみんなに言われるくらい、 目に見えて早く上手くなっているみたいです。 レッスンを受けていることはみんなには、 秘密にしています。」
カネトモ目線
40歳を過ぎてゴルフを始め、
1年で100を切りを達成。「球技が苦手」クラブ初めて握った時からの
成長速度は 本当に脅威。
「球技が苦手」と言っていた
のは嘘かな・・・?


群馬県 70代 男性
「自分のゴルフがどうして上手くいかないのか明確にわかったので、
まずは自分の欠点を浮き彫りにするだけでも価値があるレッスンだと思います」
カネトモ目線
10年悩みました。クロックスケールに
取り組んでわずか 半年で100切り達成。
今では90打つと「今日は叩いた〜」
なんて言っているので、
成長に驚いています。


群馬県 60代 男性
「クロックスケールの奥深さに驚いています。 『こんな練習・・・』 ってバカにしていた自分が、 今ではすっかりクロックスケールの重要性を知って、 毎日新しい発見に驚いています。」
カネトモ目線
30年のキャリアがあり、レッスンを始めた頃から上手でした。初めはクロックスケールを信じていませんでしたが、ですが、
取り組んでわずか半年で
ベストスコア (71) を更新。
チャンピオンティーを使って
このスコアはすごいです!


こんなお悩みありませんか?

レッスンを受けたが成果を実感できなかった
ラウンド帰りに「もう一回、朝の最初のホールから
やり直しできたら」と後悔する
後日、ゴルフ仲間にスコアを聞かれるのが憂鬱

誰かにゴルフのことでマウントを取られて悔しい
科学の進歩が導き出した近代ゴルフ
このサイトからあなたが手に入れられるものは次の全てです
コースで結果を出す
1.
練習場とコースの差にがっかりしている…
思い通りのプレーがコースで実践できるコツがわかります
調子悪いでもなぜかパーが拾える
2.
スマートで知的なゴルファーの秘密を解明
入賞常連ゴルファーがやっている大叩きをしないコンペの必勝法がわかる
3.
「90を打たないゴルフ」「80を打たないゴルフ」を実現
4.
練習場の嫌われ者、自称シングルとが一線を画する「再現性の高いスキル」の正体がわかります
スコアを崩さず「美スイング」を手に入る
5.
スイングフォームの議論はもうやめましょう
綺麗なスイングを諦めたくない方へ
あなた自身で選んでください
アスリートに求められるのは決断です


今のままを選択される方はそっとご退出ください

自分のゴルフに向き合ってますか?
スコアが悪い
結局のところスコアが全て
スコアさえ良ければそこそこ満足できる
コンペだって順位が低くてもスコアさえ出ていれば格好がつく
だけど期待しているスコアが出せない
「スコアを良くするために」で
課題を逆算しましょう
ツアーで流行のスイングを身につける?
ストレートな強い球を打つ?
これらは不必要な課題です
知らないだけで損をしている
ゴルファーが解決すべき課題はこれ!
自分のゴルフを冷静に評価する動画
自分の足元を見直そう
あなたのゴルフに必要なこと
狙ったところに球を打ち運ぶ
たったこれだけで…

400yd Par4
ボギー以下は可能
=90で回れる!
狙った方向に・狙った強さで打つ
一見簡単そうだが、それができない…スキルがない…
なぜなら
専門的なトレーニングを
していない!

©︎雨川みう
練習場には毎週通っているけど…
大事なことを練習しないで、
無駄なことに努力を費やしている
あなたの普段の練習を振り返ってみましょう
振り切り系練習ばかり…
・フルスイングの割合が多い?
・ハーフスイングよりも抑えたショットは?
・ハーフってそもそも何が基準なの?

ツアープレーヤーのTV中継で一番盛り上がるのは?
『ピンに絡むショットやパット』
つまり
極度に 「狙う」 ショット
あなたが普段やっているその練習は、
「狙う練習」ではない!?
「○○理論」や「○○スイング」やっちゃっていませんか?

有名プロと同じスイングができれば、いいショットが打てる?
そんなことはない、 って知っているはずなのに、
つい、上達の近道があるはず・・・って幻想を抱く
完全に道を間違えてます
進むべき道を間違えたゴルファーの末路
練習場には毎日通うのに、 上手くない同じ傷を舐め合うゴルファー同士でくっついて、、
「ああでもない」 「こうでもない」 と実力がないのに、ゴルフ講義
時々、初心者捕まえて教えてみたり
説得力がないけど練習場では打席が指定席状態の常連顔
練習場の嫌われ者
せめて後輩や若い子にゴルフを教えたり、
クラブを貸してあげたり、
時にはコースに連れていってあげたりして、
それってもはや
ご隠居様
「嫌われ者」か 「ご隠居様」になりたい?
もう一度、しっかりと実力をつけて、
みんなから頼られ、 人が集まる・・・
言葉に説得力のあるゴルファーになりませんか?

狙った方向に、狙った強さで打つ
まずはそのスキルがあればいい
どうやって身につける?
それは
当て感の習得・保持
動きのコントロール
当て感
ダフらず、 トップせず、 クラブフェースの芯でボールを捉える運動感覚のことです。
当て感があれば、ミスが激減。
動きのコントロール
自分のスイングの振り幅を
思い通りに調整する運動感覚のことです。
「距離の打ち分けは振り幅」で行うからです。
インパクトで決まる!
ショットは打った後で、調整を加えることはできません
球がとびだした瞬間、全てが決まります
弾道速度の技術は日々進歩します
ショットの全てがわかってしまう時代です

明かされるインパクトの真実
ゴルフに必要な 「戦術」 とか 「メンタル」は、
インパクトのスキルに下支えされている戦術通りに球を打ち進める能力は、芯に正しく当てて、 適正な強さで打てるスキルが必要最小限の能力と言える
クラブの芯に当てる能力と振り幅をコントロールする能力こそが解決のカ ギ
インパクトが大事
そこまでは理解できたけど・・・
そのスキルを身につけるにはどうすればいいの?
実はこの問題に
ほとんどの指導者が答えられません

©︎雨川みう
そ の理由は... 「研究不足」 なのです
これまでのゴルフレッスン
上手なゴルファー (プロ)が自分の経験から
「この練習で私は上手くなりました」
完全に個人の経験だけが頼り…
上手い人が好む練習 と 上手くなるための練習区別さえなかった
インパクトのスキルって何?
インパクトのスキルを向上させるのには、
どのような練習プログラムが効果的なのか?
この分野の研究が不足
専門分野の壁
ゴルファー
科学ってよくわからないけど、自分がやってきた通りの
練習すれば、
誰だって上手くなれるでしょ?

プロフェッサー(研究者)
ゴルフは難しいから、
プロゴルファーに研究協力して欲しいけど、言っていることが独特で、科学的じゃないんですよね。。。

それならPGAのプロが指導法を学んで、 物理学を学んで、
心理学を学んで、解剖学を学んで、 道具と物理学を学んで、
トレーナーを学んで、研究者になっちゃおう!




PGA認定ティーチングプロゴルフ指導者としての視点
レッスンを科学する研究者としての視点
文部科学省認定教育学学士
指導法の専門家としての視点
アスリート専門の整体師
トレーナーとしての視点
簡単に説明すると
体育の先生(教えることのプロ)であり、
兼 PGA のティーチングプロ、
兼 ゴルフの研究者(ゴルフと指導法を研究)、
兼トレーナー(身体のプロ)が
大学の教授や研究者と試行錯誤の末作った、
ゴルフの上達に特化したトレーニングプログラム

レッスンを研究し尽くして出した解答
狙ったところに球を打つ
これがゴルフトレーニングの王道です
ところが今のレッスン界を見渡してみると・・・


狙い通りに打つトレーニングはどうした?

至ってシンプル
目の前のカゴにボールを投げ入れる感覚を磨く!
たったこれだけ!
あとは
このカゴの距離を伸ばしてゆく
「狙う」 にフォーカス
そもそも、 届かないものは届かない。
自分が打って飛ぶ距離を把握して
いれば、 無用な欲求に惑わされないのです。

!注意!
このメソッドは全てのゴルファーが
利用できるものではありません。
※クロックスケールは全てのゴルファーに等しくオススメできません。
「自主練習できるゴルファー」限定です
これまでのレッスン は・・・
一子相伝の「秘技伝授」 みたいなもの

直接教わった技 (人) しか認めない?
そんなスキル、 技術指導を信じられますか?
科学的な再現性はどこに行った!?
再現性こそが科学の基本
※再現性...条件を満たせば 「いつでも・どこでも・誰でも確認できる」
我々はPGAプロであり、科学者であり、研究者として、科学的に再現性があり、実践的なものを研究し、
レッスンの現場に提供することが使命

